寺廻 太 (てらまわり ふとし)
| ■PROFILE |
| 生年月日:1958年1月22日 血液型:O型 出身地:広島県安芸郡坂町 出身校:崇徳学園高等学校卒業 明治大学政経学部政治学科卒業 |
| ■バレーボール歴 | |
| 高校時代 | エースプレーヤーとして、春高バレー、高校総体、国体と三冠達成 |
| 大学時代 | センタープレーヤーとして活躍 |
| 1980年 | 入社と同時に日本電気男子バレーボール部入部 |
| 1980年~1896年 | 日本リーグで(16,18,19回)オールラウンドプレーヤーとして活躍 |
| 1987年 | コーチ専任 |
| 1988年 | 監督に昇格(NEC) |
| 1996年 11月 | 全日本男子チーム監督就任 |
| 2000年 | シドニー五輪予選最終戦をもって監督を退任 |
| 2000年12月~ 2001年3月 |
韓国男子バレーボールの三星火災にコーチ就任 |
| 2001年 | 日本電気株式会社 退社 イタリアセリエA・フランスプロA、両リーグにおいて単身コーチ留学 |
| 2002年5月 | チャイニーズ・タイペイ男子ナショナルチーム監督就任 |
| 2005年6月 | JTマーヴェラス監督就任 |
| ■トピックス | |
| 1991年 | 第25回日本リーグ 初優勝 |
| 1992年 | 第26回日本リーグ 準優勝 黒鷺旗第41回全日本選手権 初優勝 |
| 1993年 | 第27回日本リーグ 優勝 黒鷺旗第42回全日本選手権 優勝 |
| 1994年 | 第1回 Vリーグ 3位 黒鷺旗第43回全日本選手権 優勝 |
| 1995年 | 第2回 Vリーグ 優勝 黒鷺旗第44回全日本選手権 3位 |
| 1996年 | 黒鷺旗第45回全日本選手権 優勝 |
| 〔全日本男子チーム監督時代〕 通算成績:138戦51勝87敗 |
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| ■主なメディア活動歴 |
| ●テレビ ・テレビ新広島「サタスポ情報局」 毎週土曜日 ・2003年バレーボールワールドカップ フジテレビCS ・2004年アテネオリンピック世界最終予選 TBS・フジテレビCS ●スポーツクリニック ・寺廻塾 広島市・呉市で2002年から毎年開催 小学生から家庭婦人までを対象に、バレーボールクリニックを開催。 ・ デサントクリニック 全国にて毎年4回程度開催 |
| ■講演会近年の実績 |
| 船井総研講演会 日本プラントメント協会講演会 |
| ■講演会のテーマ |
| 子供向け 『目標に向けて、課題に向けて努力する事が大事、必ず自分に還ってくる。』 ・全日本の監督時代の話 ・コーチ留学など自分の努力 ・チャイニーズタイペイ男子ナショナルチーム監督就任時のエピソード ・バレーボール教室「寺廻塾」について ・まとめ 父兄向け 『選手とのコミュニケーション方法など選手育成・人材育成』 ・全日本の監督時代の話 『言葉に出す』 ・復活を期して 『自分に負けない・己に勝つ・本気度』 ・バレーボールを通じて感じた事 『正解はない』 ・バレーボール教室「寺廻塾」について ・まとめ 一般向け 『選手とのコミュニケーション方法や目標や課題に向けて努力することが大事、必ず自分に還ってくる』 ・全日本の監督時代の話 『言葉に出す』 ・復活を期して 『自分に負けない・己に勝つ・本気度』 ・バレーボールを通じて感じた事 『正解はない』 ・まとめ |

















